コクがあり、
キレのある、
米からの旨味が
活きた酒。

名古屋市守山で


150年以上の歴史

創業は、江戸末期・元治2年(1865年)。
杜氏、名古屋城の櫓を建造する予定の
材木を譲り受け、
創業者・佐藤東兵衛が
当地(善光寺街道筋)に酒蔵を建造。
屋号を龍田屋とし、
酒造りを始めました。
創業者の名前より「東」、
屋号より「龍」をとり、
「東龍」と改め現在に至っています。

ABOUT

東春酒造について

  • 好みのお酒に出会い、
    日本酒を好きになってほしい

    東龍のお酒は特別な日にだけ飲むものではなく、それぞれのお客様にとっての「お気に入り」であり、日常的に楽しんでいただけるものであって欲しいと思っています。そのためどんなシーンにも寄り添えるような、スッキリとした飲みやすいお酒を提供しております。
    私たち東春酒造は、「東龍」を通して皆さまの食事や仲間たちとのコミュニケーションの場に馴染み、日々の生活に寄り添っていきたいと考えています。

  • 飲む人の顔を思い浮かべながら
    醸造します

    手を出しづらく敷居が高く感じられる日本酒。「高級だから」「古いから」といった理由だけで選ばれるのではなく、本当の意味で美味しいと思ってもらえるようなお酒を提供し続けたい。素材にももちろんこだわりますが、素材に左右されない確かな技術を日々磨いています。

  • 伝統的な手法で
    手間をかけた酒造り

    どこの酒蔵でも機械化が進んでいる一方で、『山廃仕込み』という昔ながらの手法を忠実に続けているところが東春酒造のこだわり。決して酒造りの機械化を否定する訳ではなく、東春酒造の目指す酒の味がまだ機械では出せないから、今も手造りを続けているのです。
    例えば麹。機械化が悪いというよりも、東春酒造の目指す麹を機械で造ることが難しいのです。

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